BougeRV CRH 18LとCRH20の違いを比較|どっちがおすすめ?

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BougeRV CRH 18LとCRH20の違いを比較|どっちがおすすめ?

この記事では

BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付

  • BougeRV CRH 18LとCRH20の違いを知りたい
  • 18Lと20Lの容量差を比較したい
  • バッテリー容量や稼働時間の違いを確認したい
  • 車中泊やキャンプにはどっちが合うか判断したい

 こんなお悩みを解決!

CRH 18LとCRH20って、どっちを選べばいいの?

軽さ・価格を重視するならCRH 18L、容量・バッテリー持ち・アウトドア性能を重視するならCRH20がおすすめです!

BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付

BougeRV CRH 18L/CRH20

CRH 18LCRH20は、パッと見どちらも似たようなポータブル冷蔵庫なので、どちらを選んだら良いか悩みますよね。

BougeRV CRH 18LとCRH2|どちらがおすすめ
BougeRV CRH 18LとCRH2|どちらがおすすめ?

BougeRV CRH 18LCRH20は、どちらもバッテリー付きで使いやすい縦型ポータブル冷蔵庫です。

共通して-20℃〜20℃の温度設定に対応しており、飲み物の保冷から冷凍食品の保存まで使えます。

ただし、容量・重量・バッテリー容量・稼働時間・防水性能には違いがあります。結論として、軽さと価格重視ならCRH 18L、容量と長時間バッテリー運用を重視するならCRH20を選ぶと失敗しにくいです。

この記事でわかること

  • CRH 18LとCRH20のスペックの違い
  • 容量・サイズ・重量の違い
  • バッテリー容量と稼働時間の違い
  • 価格・静音性・防水性能の違い
  • どちらを選ぶべきかの判断基準

この記事を読めば、BougeRV CRH 18LとCRH20のどちらが自分の使い方に合うか判断できます。

BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付

\ 軽さ・価格・扱いやすさで選ぶなら /

\ 容量・バッテリー持ちで選ぶなら /

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目次

BougeRV CRH 18LとCRH20のスペック比較

BougeRV CRH 18LとCRH20のスペック比較

まずはスペックを一覧で比較したいな。

CRH 18LとCRH20の主なスペックを比較すると、以下のとおりです。

項目CRH 18L BT付CRH20 BT付
製品画像BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付
容量18L20L
カラーブラックカーキ / ブラック
本体重量約9.2kg約12.6kg
※バッテリー含む
外形寸法約480×336×419mm約480×342×464mm
温度設定範囲-20℃〜20℃-20℃〜20℃
定格消費電力45W60W
バッテリー容量173Wh240Wh
コードレス稼働最大8.5時間最大30時間〜39時間の訴求あり
騒音レベル45dB以下35dB訴求あり
仕様表では45dB以下
防水仕様記載なしIPX4
通常価格(税込)42,499円43,499円
公式ページ製品詳細製品詳細
BougeRV CRH 18LとCRH20|スペック比較

どちらも温度設定範囲は-20℃〜20℃で、冷蔵から冷凍まで対応できます。

一方で、CRH20は20L容量・240Whバッテリー・IPX4防水仕様に対応しており、アウトドアで長めに使いたい方に向いた仕様です。

CRH 18Lは、容量とバッテリー容量ではCRH20に劣りますが、重量が軽く、価格も抑えやすいのが魅力です。

性能重視ならCRH20、扱いやすさ重視ならCRH 18Lです。どちらもバッテリー付きで使いやすいですが、性格は少し違います。

違い① 容量比較|CRH 18Lは18L、CRH20は20L

違い① 容量比較|CRH 18Lは18L、CRH20は20L

18Lと20Lって、実際どれくらい違うの?

容量は、CRH 18Lが18L、CRH20が20Lです。

数字だけ見ると2L差ですが、飲み物や食材を少し多めに入れたい場合は、CRH20の方が余裕があります。

項目CRH 18LCRH20
製品画像BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付
容量18L20L
収納目安355ml缶:約25本
500mlペット:約15本
2Lペット:約2本
350ml缶:約26本
550mlペット:約15本
2Lペット:約2本
向いている使い方1人用・短時間利用1〜2人用・少し余裕を持ちたい用途
容量と収納目安の比較

1人用や短時間の車中泊ならCRH 18Lでも十分使いやすいです。

一方で、2人分の飲み物や食材を入れたい場合や、少し余裕を持って使いたい場合はCRH20の方が安心です。

※収納本数はボトル形状や配置により変わります。

容量差は2Lですが、食材や飲み物を少し多めに入れたいならCRH20が便利です。軽さ優先ならCRH 18Lでも十分ですね。

違い② 重量とサイズで比較|軽いのはCRH 18L、余裕があるのはCRH20

違い② 重量とサイズで比較|軽いのはCRH 18L、余裕があるのはCRH20

持ち運びやすさはどっちが上?

持ち運びやすさを重視するなら、CRH 18Lが有利です。

CRH 18Lは約9.2kg、CRH20はバッテリー込みで約12.6kgです。CRH20の方が容量とバッテリーに余裕があるぶん、重量は重くなります。

項目CRH 18LCRH20
製品画像BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付
本体重量約9.2kg約12.6kg
※バッテリー含む
外形寸法約480×336×419mm約480×342×464mm
特徴軽くて扱いやすい高さがあり容量に余裕
重量とサイズの比較

頻繁に持ち運ぶ方や、車への積み下ろしを楽にしたい方はCRH 18Lが扱いやすいです。

反対に、車内に設置したまま使うことが多く、少し重くても容量やバッテリー性能を重視したい方にはCRH20が向いています。

持ち運び重視ならCRH 18Lです。CRH20は重くなりますが、その分バッテリー容量と使い勝手に余裕があります。

違い③ バッテリー容量で比較|CRH20は240Whで長時間運用に強い

違い③ バッテリー容量で比較|CRH20は240Whで長時間運用に強い

バッテリーの違いは大きいの?

バッテリー容量は、CRH 18Lが173Wh、CRH20が240Whです。

CRH20の方がバッテリー容量に余裕があり、コードレスで長く使いたい方に向いています。

項目CRH 18L用BTCRH20用BT
製品画像BougeRV 173WhBTBougeRV B240
専用バッテリー173Wh240Wh
コードレス稼働最大8.5時間最大30時間〜39時間の訴求あり
向いている使い方買い出し・短時間利用・日帰り車中泊・キャンプ・長時間保冷
バッテリー容量と稼働時間の比較

短時間の買い出しや日帰りキャンプなら、CRH 18Lでも十分使いやすいです。

一方で、車中泊やキャンプで長時間コードレス運用したい場合は、240WhバッテリーのCRH20が選びやすいです。

※稼働時間は使用環境・設定温度・外気温・庫内の収納量・開閉回数により変わります。

バッテリー性能を重視するならCRH20です。電源がない場所で長く使いたい人は、ここが一番大きな違いになります。

違い④ 静音性で比較|CRH20は35dBの静音訴求あり

違い④ 静音性で比較|CRH20は35dBの静音訴求あり

車中泊で使うなら、音の違いも気になるね。

静音性はどちらも車中泊で使いやすい水準ですが、CRH20は商品画像で35dBの静音訴求があります。

CRH 18Lは仕様表で45dB以下、CRH20は35dB訴求あり/仕様表では45dB以下です。

項目CRH 18LCRH20
製品画像BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付
騒音レベル45dB以下35dB訴求あり
仕様表では45dB以下
向いている使い方車中泊・キャンプ車中泊・キャンプ・夜間利用
静音性の比較

就寝時に近くで使う場合は、どちらのモデルでも設置場所や運転モードを調整すると快適に使いやすくなります。

※動作音の感じ方は設置場所・周囲の環境・運転状況により変わります。

静音性をより重視するなら、35dB訴求のあるCRH20に注目です。車中泊で寝る近くに置くなら確認したいポイントですね。

違い⑤ 防水仕様 比較|CRH20はIPX4に対応

違い⑤ 防水仕様 比較|CRH20はIPX4に対応

アウトドアで使うなら、防水性も比べた方がいい?

アウトドアで使うなら、防水仕様も比較しておきたいポイントです。

CRH20はIPX4防水仕様に対応しています。一方、CRH 18Lについては、今回確認した仕様内では防水仕様の明記はありません。

項目CRH 18LCRH20
製品画像BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付
防水仕様記載なしIPX4
アウトドア適性車内・屋根下での使用向き水しぶきに配慮しやすい
注意点水濡れに注意完全防水ではないため雨ざらしは避ける
防水仕様の比較

キャンプ場や屋外で使う機会が多い方は、IPX4対応のCRH20を選ぶと安心感があります。

ただし、CRH20も完全防水ではありません。雨ざらしや水没は避け、タープ下や車内など、濡れにくい場所に設置しましょう。

屋外で使う機会が多いならCRH20が有利です。IPX4対応とはいえ、基本は雨を避けて使うのが安全です。

違い⑥ 価格帯で比較|通常価格はCRH20が1,000円高い

違い⑥ 価格帯で比較|通常価格はCRH20が1,000円高い

価格差はどれくらいあるの?

通常価格は、CRH 18L BT付が42,499円、CRH20 BT付が43,499円です。

通常価格ベースでは、CRH20の方が1,000円高い価格設定です。

項目CRH 18L BT付CRH20 BT付
製品画像BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付
通常価格(税込)42,499円43,499円
価格差CRH20の方が1,000円高い
公式ページ製品詳細製品詳細
Amazon製品詳細製品詳細
楽天市場製品詳細製品詳細
BougeRV CRH 18LとCRH20|価格比較

※価格はセール時などで変動します。販売ページにて最新情報を確認してください。

通常価格の差が1,000円程度なら、バッテリー容量・防水仕様・20L容量を考えると、CRH20のコスパはかなり良好です。

ただし、軽さやコンパクトさを優先したい方には、CRH 18Lの方が扱いやすく感じるでしょう。

価格差が小さいので、性能重視ならCRH20がかなり魅力的です。軽さ重視ならCRH 18Lを選ぶと後悔しにくいです。

CRH 18Lがおすすめな人

CRH 18Lがおすすめな人

BougeRV CRH 18L BT付

  • 軽くて持ち運びやすいモデルを選びたい方
  • 1人用・短時間利用が中心の方
  • 車内でコンパクトに使いたい方
  • 価格を少しでも抑えたい方
  • 買い出し後の保冷や日帰りキャンプで使いたい方

CRH 18Lは、軽さと扱いやすさを重視する方に向いています。

容量は18Lですが、1人用や短時間利用なら十分使いやすく、車への積み下ろしもCRH20より楽です。

CRH 18Lは、軽くて扱いやすいのが強みです。ソロ車中泊や日帰りキャンプなら、ちょうどいいサイズですね。

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CRH20がおすすめな人

CRH20がおすすめな人

BougeRV CRH20 BT付

  • 20L容量で少し余裕を持って使いたい方
  • 240Whバッテリーで長時間使いたい方
  • 車中泊やキャンプでしっかり使いたい方
  • IPX4防水仕様を重視したい方
  • カーキとブラックから色を選びたい方

CRH20は、容量とバッテリー性能を重視する方に向いています。

20L容量・240Whバッテリー・IPX4防水仕様に対応しているため、車中泊やキャンプで長めに使いたい方に選びやすいモデルです。

CRH20は、価格差以上にスペック面のメリットがあります。長時間使うなら、こちらを選ぶ価値があります。

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FAQ|BougeRV CRH 18LとCRH20のよくある質問

FAQ|BougeRV CRH 18LとCRH20のよくある質問
FAQ|よくある質問
CRH 18LとCRH20の一番大きな違いは何ですか?

一番大きな違いは、容量とバッテリー容量です。CRH 18Lは18L・173Wh、CRH20は20L・240Whなので、長時間使いたい方にはCRH20が向いています。

軽くて持ち運びやすいのはどちらですか?

CRH 18Lです。CRH 18Lは約9.2kg、CRH20はバッテリー込みで約12.6kgなので、持ち運びやすさを重視するならCRH 18Lが選びやすいです。

車中泊におすすめなのはどちらですか?

長時間使うならCRH20がおすすめです。240WhバッテリーやIPX4防水仕様に対応しており、車中泊やキャンプで使いやすいモデルです。軽さ重視ならCRH 18Lも選択肢になります。

冷却性能に違いはありますか?

どちらも温度設定範囲は-20℃〜20℃です。飲み物の保冷から冷凍食品の保存まで対応できます。

価格差はどれくらいですか?

通常価格では、CRH 18L BT付が42,499円、CRH20 BT付が43,499円です。CRH20の方が1,000円高い価格設定です。

この記事のリンクはバッテリー付きモデルですか?

はい。この記事では、CRH 18L・CRH20ともに専用バッテリー付属モデルのリンクのみを使用しています。バッテリーなしモデルのリンクは使用していません。

まとめ|CRH 18LとCRH20は使い方で選ぶのがおすすめ

まとめ|CRH 18LとCRH20は使い方で選ぶのがおすすめ

最後に、CRH 18LとCRH20の選び方をもう一度まとめて!

BougeRV CRH 18LとCRH20は、どちらもバッテリー付きで使いやすい縦型ポータブル冷蔵庫です。

共通して-20℃〜20℃の温度設定に対応しており、冷蔵から冷凍まで使えます。

CRH 18LとCRH20の選び方

  • 軽さ・価格・コンパクトさ重視ならCRH 18L
  • 容量・バッテリー持ち・防水仕様重視ならCRH20
  • 短時間利用や買い出し中心ならCRH 18L
  • 車中泊やキャンプで長めに使うならCRH20

CRH 18Lは、軽くて扱いやすい18Lモデルです。1人用や短時間利用、買い出し後の保冷などに向いています。

CRH20は、20L容量と240Whバッテリーを備えた上位寄りのモデルです。長時間のコードレス運用や、キャンプ・車中泊での使い勝手を重視する方に向いています。

まとめると、軽さで選ぶならCRH 18L、総合力で選ぶならCRH20がおすすめです。

価格差が小さいので、性能重視ならCRH20が有力です。ただし、持ち運びやすさを優先するならCRH 18Lも十分おすすめできます。

BougeRV CRH 18L BT付BougeRV CRH20 BT付

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BougeRV CRH 18L BT付

BougeRV CRH 18L BT付

通常価格(税込):42,499円

  • 18Lの縦型ポータブル冷蔵庫
  • 約9.2kgで扱いやすい
  • 軽さ・価格重視におすすめ
BougeRV CRH20 BT付

BougeRV CRH20 BT付

通常価格(税込):43,499円

  • 20Lの縦型ポータブル冷蔵庫
  • 専用240Whバッテリー対応
  • 容量・バッテリー重視におすすめ
ご注意

BougeRV製品は、必ず正規販売店での購入をおすすめします

BougeRV PC35 BougeRV PC35 PRO

BougeRV(ボージアールブイ) 正規販売店一覧

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本サイトでは、正規販売店のみ紹介しております。購入の際は、必ず正規販売店か確認しましょう。

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