GLACIER Classic 35Lと45Lの違いとは?|エコフロー冷蔵庫を比較

【PR】この記事には広告を含む場合があります。
GLACIER Classic 35Lと45Lの違いを比較|どっちがおすすめ?

この記事では

EcoFlow GLACIER Classic 35L EcoFlow GLACIER Classic 45L

  • EcoFlow GLACIER Classic 35Lと45Lの違いを知りたい
  • 容量・サイズ・重量・収納力を比較したい
  • 1室モデルと2室モデルの違いを確認したい
  • キャンプや車中泊にどちらが合うか判断したい

 こんなお悩みを解決!

GLACIER Classicの35Lと45Lって、どっちを選べばいいの?

軽さ・省スペース重視なら35L、冷蔵と冷凍を分けて使いたいなら45Lが選びやすいです!

EcoFlow GLACIER Classic 35L EcoFlow GLACIER Classic 45L

EcoFlow GLACIER Classic 35L / 45L

EcoFlow GLACIER Classic 35LEcoFlow GLACIER Classic 45Lは、どちらも-20℃〜20℃の冷却温度範囲に対応したポータブル冷蔵庫です。

GLACIER Classic 主な特徴

35Lは1室冷蔵冷凍モデル、45Lは2室冷蔵冷凍モデルで、使い方に違いがあります。

結論からいうと、軽さ・省スペース・長時間運転を重視するなら35L冷蔵と冷凍を分けて使いたいなら45Lがおすすめです。

この記事でわかること

  • GLACIER Classic 35Lと45Lの違い
  • 容量・サイズ・重量の比較
  • 1室モデルと2室モデルの違い
  • バッテリー稼働時間・消費電力の違い
  • 35Lがおすすめな人・45Lがおすすめな人

この記事を読めば、EcoFlow GLACIER Classic 35Lと45Lのどちらがご自身のキャンプ・車中泊・買い出し用途に合うか判断できます。

ぜひ、今後のポータブル冷蔵庫選びの判断材料として役立ててみてください。

EcoFlow GLACIER Classic 35L EcoFlow GLACIER Classic 45L

\ 軽さ・省スペース重視なら /

\ 2室で使い分けるなら /

目次

EcoFlow GLACIER Classic 35Lと45Lの違いを比較

EcoFlow GLACIER Classic 35Lと45Lの違いを比較

まずは、35Lと45Lの違いをざっくり知りたいな。

GLACIER Classic 35Lと45Lは、どちらも冷却温度範囲-20℃〜20℃、動作音38.5dB未満、IPX4防水・防塵規格、アプリ連携に対応しています。

大きな違いは、容量・高さ・重量・温度ゾーン・バッテリー稼働時間です。

GLACIER Classic 35Lと45L|違いの早見表

比較項目35L45L
製品画像EcoFlow GLACIER Classic 35LEcoFlow GLACIER Classic 45L
容量35L45L
温度ゾーン1室冷蔵冷凍可能2室冷蔵冷凍可能
外寸70.6×40.0×40.5cm70.6×40.0×48.0cm
内寸48.7×28.4×29.85cm48.7×28.4×37.35cm
重量約20.5kg約23.2kg
冷却温度範囲-20℃〜20℃-20℃〜20℃
バッテリー稼働時間43時間
外気温25℃・エコモード時
39時間
外気温25℃・エコモード時
動作音38.5dB未満38.5dB未満
防水・防塵規格IPX4IPX4
おすすめ軽さ・省スペース重視収納力・2室使い分け重視
製品詳細製品詳細製品詳細
EcoFlow GLACIER Classic 35Lと45Lの違い比較

ポイントは、45Lだけが2室冷蔵冷凍に対応していること。冷蔵と冷凍を分けたいなら45Lが便利です。

違い① 容量と温度ゾーン比較|45Lは2室で冷蔵・冷凍を分けられる

違い① 容量と温度ゾーン比較|45Lは2室で冷蔵・冷凍を分けられる

35Lと45Lは、容量以外に使い方も違うの?

35Lと45Lの大きな違いは、温度ゾーンです。

35Lは1室冷蔵冷凍モデル、45Lは2室冷蔵冷凍モデルです。45Lは庫内を分けて、片方を冷蔵、もう片方を冷凍として使えます。

比較項目35L45L
製品画像GLACIER Classic 35LGLACIER Classic 45L
容量35L45L
温度ゾーン1室冷蔵冷凍可能2室冷蔵冷凍可能
向いている使い方飲み物・食材をまとめて保冷冷蔵品と冷凍品を分けて保管
GLACIER Classic 35Lと45L|容量と温度ゾーンの違い

飲み物や食材をまとめて冷やすだけなら35Lでも十分です。一方、冷凍食品や氷、肉類などを冷蔵品と分けたい場合は45Lが使いやすくなります。

冷蔵だけで使うなら35L、冷蔵と冷凍を同時に使うなら45Lです。ここが一番大きな選び方の分かれ目です。

違い② サイズと重量比較|35Lは軽く、45Lは高さがある

違い② サイズと重量比較|35Lは軽く、45Lは高さがある

車に積むなら、サイズや重さもチェックしておきたいな!

35Lと45Lは、横幅と奥行きは同じですが、高さと重量に違いがあります。

35Lは高さ約40.5cm、重量約20.5kg。45Lは高さ約48.0cm、重量約23.2kgです。

比較項目35L45L
製品画像GLACIER Classic 35LGLACIER Classic 45L
外寸70.6×40.0×40.5cm70.6×40.0×48.0cm
内寸48.7×28.4×29.85cm48.7×28.4×37.35cm
重量約20.5kg約23.2kg
高さ約40.5cm約48.0cm
扱いやすさ積載しやすい収納力重視
GLACIER Classic 35Lと45L|サイズと重量の違い

車の荷室に積む場合は、高さ48cmが問題ないか確認しておきましょう。

軽さや積載性を重視するなら35Lが扱いやすいです。

積み下ろしや車載スペースを考えるなら35Lが有利です。45Lは高さがあるので、車の荷室サイズを確認してから選びましょう。

違い③ バッテリー稼働時間比較|35Lは最大43時間、45Lは最大39時間

違い③ バッテリー稼働時間比較|35Lは最大43時間、45Lは最大39時間

コードレスで使うなら、どれくらい動くのか気になる!

専用バッテリーパックを使った場合35Lは最大43時間45Lは最大39時間の稼働に対応しています。

容量が小さい35Lの方が、バッテリー稼働時間は長めです。

比較項目35L45L
製品画像GLACIER Classic 35LGLACIER Classic 45L
バッテリー稼働時間43時間39時間
条件外気温25℃・エコモード時外気温25℃・エコモード時
コードレス運用より長く使いやすい容量重視向け
GLACIER Classic 35Lと45L|バッテリー稼働時間の違い

※35Lモデル、外気温25℃、庫内温度4℃設定時の概算値です。45Lは39時間。使用環境や設定温度により稼働時間は変わります。

長時間のキャンプや車中泊で、少しでも長くコードレス運用したい場合は35Lが有利です。

コードレス時間を重視するなら35Lです。ただし、冷蔵と冷凍を同時に分けたいなら45Lのメリットが大きくなります。

違い④ 消費電力比較|45Lは容量が大きいぶん消費も増える

違い④ 消費電力比較|45Lは容量が大きいぶん消費も増える

消費電力は35Lと45Lでどれくらい違うの?

定格出力はどちらも55Wですが、24時間あたりの消費電力は容量や設定温度によって変わります。

35Lより45Lの方が容量が大きく、2室運用にも対応するため、消費電力は高くなります。

比較項目35L45L
製品画像GLACIER Classic 35LGLACIER Classic 45L
定格出力55W55W
4℃設定時165Wh/24時間
0.57Ah/h
190Wh/24時間
0.67Ah/h
-18℃設定時520Wh/24時間
1.8Ah/h
750Wh/24時間
2.6Ah/h
省エネ性35Lが有利容量重視
GLACIER Classic 35Lと45L|消費電力の違い

冷蔵メインで使う場合はどちらも消費を抑えやすいですが、冷凍設定では消費電力が大きくなります。

ポータブル電源と組み合わせる場合は、設定温度も含めて稼働時間を考えましょう。

※周囲温度25℃での参考値です。使用環境や開閉回数により消費電力は変わります。

省エネ重視なら35L、収納力と2室運用を重視するなら45Lです。冷凍運用は消費が増える点も見ておきましょう。

違い⑤ 選び方比較|軽さなら35L、2室冷蔵冷凍なら45L

違い⑤ 選び方比較|軽さなら35L、2室冷蔵冷凍なら45L

結局、35Lと45Lはどっちを選べばいいの?

GLACIER Classic 35Lと45Lは、冷却温度範囲や静音性、防水・防塵規格などの基本性能は共通しています。

選び方は、軽さ・省スペース・長時間運転を重視するか、2室冷蔵冷凍と収納力を重視するかです。

選び方おすすめモデル
軽さを重視したいGLACIER Classic 35L
35Lモデル
車に積みやすい方がいい
コードレスで長く使いたい
冷蔵と冷凍を分けたいGLACIER Classic 45L
45Lモデル
家族キャンプで使いたい
食材と飲み物を多めに入れたい
GLACIER Classic 35Lと45L|選び方

ソロ〜少人数キャンプや車載スペースを重視するなら35L、ファミリーキャンプや冷蔵・冷凍の使い分けを重視するなら45Lが選びやすいです。

迷ったら「冷蔵と冷凍を分けたいか」で判断すると選びやすいです。分けたいなら45L、分けなくていいなら35Lです。

違い⑥価格比較|35Lと45Lの本体・バッテリーセット価格

違い⑥価格比較|35Lと45Lの本体・バッテリーセット価格

35Lと45Lの価格差も確認しておきたいな。

GLACIER Classic 35Lと45Lは、本体のみと専用バッテリーセットで販売されています。

容量が大きく2室に対応する45Lの方が価格は高くなります。価格重視なら35L、使い勝手重視なら45Lを比較して選びましょう。

項目35L 本体45L 本体
製品画像GLACIER Classic 35L
本体のみ
GLACIER Classic 45L
本体のみ
通常価格(税込)98,890円109,890円
セール価格(税込)

74,168円前後

112,050円前後

製品詳細製品詳細製品詳細
項目35L BTセット45L BTセット
製品画像GLACIER Classic 35L ポータブル冷蔵庫+専用バッテリーパック
BTセット
EcoFlow GLACIER Classic_45L_300
BTセット
通常価格(税込)131,890円142,890円
セール価格(税込)

93,863円前後

127,760円前後

製品詳細製品詳細製品詳細
GLACIER Classic 35Lと45L|価格比較

※価格は変動します。セール価格やクーポン適用後の価格は、販売ページにて最新情報を確認してください。

価格を抑えたいなら35L、2室冷蔵冷凍まで欲しいなら45Lです。バッテリーセットの価格も合わせて確認しましょう。

GLACIER Classic|容量別スペック詳細

GLACIER Classic|容量別スペック詳細

「どの容量を選べばちょうどいいのかは、ポータブル冷蔵庫選びで一番迷うポイントです。35Lと45Lでは、収納力だけでなく使い方や持ち運びやすさも変わります。

ここでは、容量ごとの違いを見ながら、自分のキャンプや車中泊に合うモデルを確認していきましょう。

GLACIER Classic 35Lのスペック詳細

GLACIER Classic 35Lのスペック詳細

EcoFlow GLACIER Classic 35Lは、1室冷蔵冷凍に対応した35Lモデルです。

45Lより軽く、高さも抑えられているため、車載性や扱いやすさを重視する方に向いています。

GLACIER Classic 35L|製品スペック

項目GLACIER Classic 35L
製品画像EcoFlow GLACIER Classic 35L
型番EFGLACIER35L-JP-NBOX
容量35L
外寸70.6×40.0×40.5cm
内寸48.7×28.4×29.85cm
重量約20.5kg
開き方左右両開き
冷却温度範囲-20℃〜20℃
温度ゾーン1室冷蔵冷凍可能
バッテリー稼働時間43時間
外気温25℃・エコモード時
AC入力最大95W
100〜240V 50Hz/60Hz
DC入力ソーラー入力:最大110W
シガーソケット入力:最大100W
定格出力55W
動作音38.5dB未満
防水・防塵規格IPX4
冷媒R600a
アプリ連携Wi-Fi / Bluetooth
保証期間2年
公式ページ製品詳細
EcoFlow GLACIER Classic 35L|基本スペック

35Lの詳しいスペックをまとめて確認したいな。

35Lは、軽さ・省スペース・長時間運転を重視する人向け。冷蔵と冷凍を分けない使い方なら十分選びやすいです。

GLACIER Classic 35Lがおすすめな人

EcoFlow GLACIER Classic 35L

  • 軽さ・省スペースを重視したい方
  • 車に積みやすいポータブル冷蔵庫を選びたい方
  • 1室でまとめて冷蔵・冷凍できれば十分な方
  • コードレスでできるだけ長く使いたい方
  • ソロキャンプや少人数キャンプで使いたい方

35Lは、どんな人なら選んで後悔しにくいの?

35Lは扱いやすさ重視の人向けです。冷蔵と冷凍を分ける必要がないなら、バランスの良いサイズです。

関連記事

GLACIER Classic 45Lのスペック詳細

GLACIER Classic 45Lのスペック詳細

EcoFlow GLACIER Classic 45Lは、2室冷蔵冷凍に対応した45Lモデルです。

冷蔵品と冷凍品を分けて使えるため、ファミリーキャンプや連泊、買い出し後の保冷にも使いやすいモデルです。

GLACIER Classic 45L|製品スペック

項目GLACIER Classic 45L
製品画像GLACIER Classic 45L
型番EFGLACIER45L-JP-NBOX
容量45L
外寸70.6×40.0×48.0cm
内寸48.7×28.4×37.35cm
重量約23.2kg
開き方左右両開き
冷却温度範囲-20℃〜20℃
温度ゾーン2室冷蔵冷凍可能
バッテリー稼働時間39時間
外気温25℃・エコモード時
AC入力最大95W
100〜240V 50Hz/60Hz
DC入力ソーラー入力:最大110W
シガーソケット入力:最大100W
定格出力55W
動作音38.5dB未満
防水・防塵規格IPX4
冷媒R600a
アプリ連携Wi-Fi / Bluetooth
保証期間2年
公式ページ製品詳細
EcoFlow GLACIER Classic 45L|基本スペック

45Lは、35Lよりどれくらい使い勝手が変わるの?

45Lは、2室で冷蔵と冷凍を分けたい人向け。食材と飲み物を多めに持っていくキャンプでも使いやすいです。

GLACIER Classic 45Lがおすすめな人

EcoFlow GLACIER Classic 45L

  • 冷蔵と冷凍を分けて使いたい方
  • 2室冷蔵冷凍に対応したモデルを選びたい方
  • 家族キャンプや連泊で使いたい方
  • 飲み物・食材・冷凍食品を多めに持ち運びたい方
  • 収納力を重視したい方

45Lは、どんな使い人に向いているの?

45Lは使い分け重視の人向けです。冷蔵品と冷凍品を分けられるので、食材管理がしやすくなります。

関連記事

販売リンク|公式・Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング

販売リンク|公式・Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング

購入前に、販売ページもまとめて確認しておきたいな。

GLACIER Classic 35Lと45Lは、公式サイトや各通販サイトで販売されています。

価格や在庫は変わるため、購入前に最新情報を確認してください。

GLACIER Classic|販売リンク

販路35L45L
製品画像GLACIER Classic 35LGLACIER Classic 45L
公式製品詳細製品詳細
Amazon製品詳細製品詳細
楽天市場製品詳細製品詳細
Yahoo!製品詳細製品詳細
GLACIER Classic 35L・45L|販売リンク

※価格は変動します。セール価格やクーポン適用後の価格は、販売ページにて最新情報を確認してください。

各販売店によって価格は異なるので、どこが最安なのか要チェックです!

FAQ|GLACIER Classic 35L・45Lのよくある質問

FAQ|GLACIER Classic 35L・45Lのよくある質問

購入前に気になるポイントを、まとめて確認しておきたいな。

FAQ|よくある質問
GLACIER Classic 35Lと45Lの一番大きな違いは何ですか?

一番大きな違いは温度ゾーンです。35Lは1室冷蔵冷凍、45Lは2室冷蔵冷凍に対応しています。

冷却温度範囲に違いはありますか?

冷却温度範囲はどちらも-20℃〜20℃です。冷蔵から冷凍まで対応できます。

動作音はどれくらいですか?

35L・45Lともに動作音は38.5dB未満です。静音性を重視する方にも使いやすい仕様です。

バッテリーでどれくらい使えますか?

外気温25℃・エコモード時で、35Lは最大43時間、45Lは最大39時間の稼働に対応しています。使用環境や設定温度により変わります。

給電方法は何に対応していますか?

ACコンセント、ソーラーパネル、専用バッテリーパックに対応しています。シガーソケット入力にも対応しています。

55Lモデルは購入できますか?

55Lモデルは販売終了しています。そのため、現在は35Lと45Lを中心に比較して選ぶのがおすすめです。

取扱説明書は確認できますか?

確認できます。以下のリンクからGLACIER Classicの取扱説明書を確認できます。

まとめ|軽さなら35L、2室で使い分けるなら45L

まとめ|軽さなら35L、2室で使い分けるなら45L

最後に、35Lと45Lの選び方をもう一度整理したい!

GLACIER Classic 35Lと45Lの違いまとめ

  • 35Lは1室冷蔵冷凍モデル
  • 45Lは2室冷蔵冷凍モデル
  • 軽さ・省スペース重視なら35L
  • 冷蔵と冷凍を分けたいなら45L
  • バッテリー稼働時間は35Lが長い
  • 収納力と使い分け重視なら45L

EcoFlow GLACIER Classic 35Lと45Lは、どちらも-20℃〜20℃の冷却温度範囲に対応したポータブル冷蔵庫です。

35Lは、軽さ・省スペース・長時間運転を重視する方に向いています。ソロキャンプや少人数キャンプ、車載スペースを抑えたい方に使いやすいモデルです。

45Lは、2室で冷蔵と冷凍を分けて使いたい方に向いています。ファミリーキャンプや連泊、食材と飲み物を多めに持ち運ぶ用途におすすめです。

なお、55Lモデルは販売終了しているため、現在は35Lと45Lを中心に選ぶのが現実的です。

まとめると、扱いやすさなら35L、冷蔵・冷凍の使い分けなら45Lです。使う人数と食材量で選ぶと失敗しにくいです!

EcoFlow GLACIER Classic 35L EcoFlow GLACIER Classic 45L

\ 軽さ・省スペース重視なら /

\ 2室で使い分けるなら /

EcoFlow GLACIER Classic 35L

EcoFlow GLACIER Classic 35L

セール価格
本体のみ:

74,168円前後


BTセット:

93,863円前後

  • 35Lの1室冷蔵冷凍モデル
  • 重量約20.5kg
  • 最大43時間のバッテリー稼働
EcoFlow GLACIER Classic 45L

EcoFlow GLACIER Classic 45L

セール価格
本体のみ:

112,050円前後


BTセット:

127,760円前後

  • 45Lの2室冷蔵冷凍モデル
  • 重量約23.2kg
  • 冷蔵と冷凍を分けて使える
注意

エコフロー製品は、必ず正規販売店での購入をおすすめします

EcoFlow WAVE3 ポータブルエアコン GLACIER Classic 35L

Eco Flow(エコフロー)正規販売店一覧

上記以外での購入はメーカー保証・返品対象外です

本サイトでは、正規販売店のみ紹介しております。購入の際は、必ず正規販売店か確認しましょう。

関連記事

目次